株式会社市民火葬協会

地域の火葬場の風習や持ち物の違い

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地域の火葬場の風習や持ち物の違い

地域の火葬場の風習や持ち物の違い

2022/12/10

大まかな違いはあまりございませんが、

例として、小樽の火葬場では霊柩車から棺運搬車に乗せる時は職員さんだけではなく居合わせた葬儀社さんもお手伝いをして下さいます。

お互い様の考えだと職員さんが教えて下さいました。

小樽の火葬場は骨箱・風呂敷・覆いセットが主流ですし(宗派によっては骨壺も必要になります)ご遺骨を細かくする作業は致しません。

 

恵庭の火葬場は火葬後のご遺骨を綺麗に整えて下さいます。

 

他に骨上げには半紙とお箸があればよい火葬場やロウソク・線香・半紙・お箸のフルセットが必要な火葬場等、様々でございます。地域の風習なのでしょう。

 

特に初めて行く地方の火葬場では地域の決まり事がありますので、

必ずお電話で確認をさせて頂いております。

 

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