株式会社市民火葬協会

この時代を変えたいと願う。

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2023/01/11

今、私は目と閉じ、手が冷たい祖母が目の前にいる。祖母は1か月前にコロナワクチンを打ちました。その後体調が急によくなくなり、頭が痛い、手が痺れると祖母は言う。急いで病院連れて行きましたが、レントゲンをとっても、特に異常は見れないと言われたそうです。薬をもらって様子をみましょう。と言われ家に帰りました。家に帰り寝たきりでした。その日の夜、祖母の様子を見に行くと、汗をかき苦しそうにしていました。病院の薬を急いで買いに行きました。その薬は筋肉を少し抑えてくれる成分が入っていて、その薬を飲むと少し落ち着いて寝ていました。その朝どう?と聞くと、「こんなに辛いなら死んだほうがましだ」と言う言葉に私はなにも言えなかった。ただ辛くて、辛くしている祖母がただただ辛くて何も言えませんでした。その後もやはり辛くて病院に電話して救急連れていくことにしました。結果はレントゲンとかは問題はなく、ただ血圧などが数値よりたかくてなにかおこっていることは確かだ。と言われるが、病名や何かがおこっていることしか分からないと言われた。その日は薬をもらって様子をみることにした。その後もよくならずだんだん顔色も悪くなりました。コロナワクチンを打ったほうが良いと言われていたが、この日をきっかけに考え方が少し変わった。コロナワクチンを打つと後遺症が残ったり、そのままなくなる人もいると言うこと。そして祖母は苦しみ私の空に旅立ちました。このコロナになってしまったこの時代を私を恨みます。もしもう一度戻れるなら、わたしは祖母に死にたいと言われた時になにかいってあげれたら何か変わっていたのかなと思いました。このコロナウイルスがはやく終わることを願います。

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